☆☆☆ 毎日がワクワクです ☆☆☆

私のスピリチュアル人生

西本真司という名前をFBで見て「この人の話を聴いたことがある!」と思いました。

やっぱりそうでした。
今から23年前。
中川雅仁さんの「真氣光」の10日間合宿セミナーに参加したときに、
講師のお一人だったのです。
講師陣は「高次元科学」の関英男さんなど、どの方も素晴らしかったし、
そこでの体験は、まさに目からウロコ。ビックリビックリの連続でした。
目の前で病気が治ったり、霊障から解放されたり・・・

31歳から、目に見えるこの三次元世界での筋道「倫理」を学んでいた私。
なんでそんなセミナーに参加したのか? って・・・
YASが本を読んで、
「自分が行きたいけど仕事があるから行けない。代わりに行ってこい」
と言ったので、「そうか」と思って行ったのです。
なんて素直な私!!! スゴイことですねー

その合宿セミナーで、私が一番「これだー」と感じたのは
「自分の思っているとおりになる」ということでした。
倫理は、「こうしたらこうなる」というこの3次元世界での宇宙法則ですが、
「こうあるべき」と思って行動するのでなく、
心底、「こうだ」と思って行動すると、それが現実化するのです。
そのことをはっきり確信したのでした。
私の倫理実践の姿勢は、全く変わりました。

真氣光の合宿から数ヶ月後に中川雅仁さん(初代)は亡くなりました。
そのタイミングで受講できたのは、天の計らいでしょう。

それから10年後、ワンネス活動に参加するようになりました。
これもYASが本で知って、ちょうど会社の夏休みに開催された合宿に
夫婦で参加したのが最初でした。

宇宙の始まりは、ただ一つあった「あるもの」がビッグバンで爆発し、
たくさんのものに分かれたことだと言われています。

ワンネス活動は、自分と他人・物が別々に存在しているのではなく本当は全てが一つ
というワンネス感覚の人(目覚めた人)が増え、ある一定以上になれば、
戦争や飢餓が無くなるだけでなく、全く新しい黄金時代が実現する、
そのために目覚めた人を増やそう、という活動です。
でも、目覚めるためには、自分の潜在意識にある
「苦しみのエネルギー」を掃除しなければなりません。

自分の潜在意識と真正面から向き合う、という初めての体験。
いままで「どう生きるべきか」と真面目に取り組んでいただけに
潜在意識の本当の自分と向き合うことは、なかなか難しいことでした。
良い人になろうとすればするほど、自分の汚い部分を否定し、
本当の自分から目をそらしてきたからです。

そして、
ワンネス活動の本拠地である南インドに初めて行ったときのことです。
高齢の両親を1ヶ月間、妹に預けての参加。
自分の心の奥底にあるネガティブ感情を取らなくては日本に帰れない、
なんとかこのネガティブ感情を取りたい、との強い思いを持って深い瞑想をする中、
なんともか細くてけなげな、自分のインナーチャイルドに出会ったのです。
「自分は悪い子」と思い込んでいたのが、そうではなく
こんなに可愛いいい子だったんだ、とわかった途端、
トラウマがガラガラと崩れ去ったのでした。

少しずつ、潜在意識は掃除されていきました。
でも、取っても取ってもタマネギの皮のように苦しみのエネルギーはあるし、
自分だけでなく、他の人たちの潜在意識の掃除もなかなか進まないのです。

そして、今。
異常気象はますますひどくなり、政治も経済も社会も行き詰まってきました。
人類に残された時間がほとんど無くなった「今」だから出てきた
まさに魔法のようなエネルギー・ワーク、UE(アルティメット・エナジェティクス)。
2年前に巡り会ったときの驚き。
「これだ!!」と思いました。

目覚めの邪魔をしている「苦しみのエネルギー」を根こそぎ取るだけでなく、
目覚めレベル100MAXにも瞬時で出来るのです。

少しでもたくさんの人がUEを使えるようになってほしい、
と、心から願っています。人類の未来のために・・・















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