☆☆☆ 毎日がワクワクです ☆☆☆

北海道に行ってきました③

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広大で豊かで美味しくて・・・やっぱり北海道はいいなw(゚o゚)w
20181021-5.jpg 何が一番良かったか、って?
帯広に向かう樹海ロード。秋色いっぱいでしたp(*^-^*)q
のんびり&温泉三昧の4日間。女っぷりが上がったかな??

北海道に行ってきました②

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1日目の宿は支笏湖畔。
目覚めたら、湖面から虹が立っていました。
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小鳥のさえずりを聞きながら朝の散歩。秋たけなわ。
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ここも、震度6の揺れがあったそうです。
観光客が減っていると聞いていましたが、
どこに行っても、確かに外国人の姿は少なかったです。

北海道に行ってきました①

20181021-16.jpg海辺の宿の窓から見た日の出。

20181021-3.jpg夜明け前から小さな漁船がひとつふたつ・・・

20181021-4.jpg思わず、サハスハーラのマントラを唱える私。
オ ー ヴン サティアン オ ー ム ー

祝福された旅でした。感謝感謝感謝・・・


ナツメまで!!!

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天橋立のある京都府宮津から奈良の自宅まで2時間半。
昼過ぎに帰宅してすぐ、ヒラマサをさばいて刺身に。
なんたる贅沢!!

ところが、それから30分しない間に、荷物が届き、開けてみると「ナツメ」だったんです。
ある方が庭にできたナツメを送って下さったんです!!!
「あとはナツメを食べられたら言うことないなあーー」と言っていたそのナツメです。
なんたる共時性!!感謝感謝感謝・・・

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そして夜は、カワハギの刺身。ピンピンの肝を裏ごしして、肝醤油を作り、
それに浸けて食べます。絶品です!!!
以前、料理店で2万円くらいもするのを食べたことがありますが、これは1000円ちょっと。
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結構大きな魚だったので、さばくのも大変でしたが苦労の甲斐があったというもの。

感謝の1日でした。

満喫しました

天橋立に行くのは30年ぶりくらい。子供達を連れて海水浴に行って以来です。
そのころは、どこの家からも丹後ちりめんを織る機械の音がしていたものです。

20181004-9.jpgのんびり松林を散歩。往復するとかなりの距離でした。

20181004-10.jpg 美しい松林の中、この「夫婦松」は特に元気。
幹の色艶も葉の緑もひときわ綺麗でした。

20181004-6.jpg 行きたかった籠神社。素晴らしい神気でした。

翌朝、近くの漁港へ。
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船が戻っているのを待ちます。カモメたちも待ち遠しそう・・・
船が着くと、箱に分けられた魚の中から各自欲しいものをカゴに入れ、
清算してもらいます。
私たちが買ったのは、カワハギ・ヒラマサ・モンゴイカ・タチウオを1匹ずつ。
1700円。めっちゃ安い

お天気にも恵まれ、すっかり癒やされた小旅行でした。
YASが「あとはナツメを食べられたら言うことないなあーー」
YASは、ナツメが大好物なんです。

ところが・・・
(次に続きます)








白浜温泉

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和歌山白浜温泉にある、ヨーロッパのお城のようなホテル。

バブルの頃、400億円かけて建てられたのだとか。

でも、今はオーナーが変わって庶民でも手の届く金額で泊まれる。

前回、和歌山に行ったとき見かけ、

興味津々で「泊まってみよう」ということになり、行ってきました。

1枚目の写真は広い広いエントランスホール。天井には金箔が貼られ、

床はローマンモザイクタイル、そして1本1億円という青い柱が並んでいます。

超豪華!!

2枚目の写真は、私たちの泊まった客室のリビング。

広い広い洗面所には水栓が2カ所。

そのほかにパウダールームがありそこにも水栓があり・・・

何もかも広くて豪華。でも、何か落ち着かない。。。

食事はバイキング。沢山の品数、どれも良い味付けだし、

演出もすごかったけど、これもなにかもう一つ。

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20180710-1.jpg京奈和道が開通して、和歌山は近くなり

良い宿が見つかれば、時々行きたいねえ

と思ったのですが・・・

しっくりしませんでした。





モンゴルに行ってきました④

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キャンプでの食事は、日本人の好みに合うように工夫してくださるので

とっても美味しくて大満足。

朝は、おかゆや味噌汁も出るんですよー

野菜の採れない地域なのに、毎食、たっぷりのサラダも出ます。

それがまた美味しいんです。化学肥料を使っていない野菜のおいしさです。

肉は牛肉です。豚やマトンは出ません。

日本のものとは異なり、脂がなく少し堅いです。


モンゴルに行ってみたいけど食べ物が心配、と思う方、

私たちの泊まったキャンプなら、大丈夫ですよ。


昔は、遊牧民の食事は、夏は乳製品、冬は肉、だったそうです。

肉は、羊・ヤギ・牛・馬・ラクダ・・・なんでも食べるそうです。

野菜とか穀類なんかは食べなかったけど、みんな健康でした。

でも今、ウランバートルに暮らしているモンゴル人は

不健康に太った人が多いです。

モンゴルの人口、300万人のうち150万人が首都のウランバートルに住んでいます。

あんなに広大な土地があるのに、なんで狭い場所にひしめき合うように暮らすのか・・・

と思ってしまいますが、便利さ華やかさに魅力があるのでしょうね。

冬は石炭によるスモッグ、夏は下水の臭気が大問題になっているそうです。


20180703-13.jpg ⇚ウランバートルのホテルの窓からの風景。

たくさん走っているバスはいつも空っぽ。そして、車は大渋滞。

なにか政策が間違っているのかなあーー



モンゴルに行ってきました③

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大草原のたそがれです。

日が沈むのは9時半、夜明けは3時半。

ちょうど満月の時期で、星はあまり見えなかったのですが

月の美しいこと!!

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次の日はストロベリームーンでした。

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幸福を呼ぶ、といわれているそうですね。


とにかく青空が、雲が美しい・・・日本ではもう見られません。

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昼間は30℃以上あっても夜は冷え込みます。

直射日光はきついですが、湿度が低いので風はとても爽やか。


日陰で、風を感じながらぼんやり雲を見ている幸せ。

最高の贅沢です。


仕事や人間関係に疲れている人、行ったらいいだろうなあーー

自分を取り戻せます。

モンゴルに行ってきました②

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中央に見えるのが、私たちが滞在していたゲル。

砂漠と草原の中間というようなところにあります。

この冬は寒さが厳しく、その上、なかなか雨が降らず、

昨年はもっと緑の濃かった草原は、草もまばら。

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動物たちは痩せていました。馬たちも草を求めて80キロも離れた山に行ってしまっているとか。


20180703-3.jpg (今年初めての乗馬。馬さん、よろしく!)

馬は持ち主は決まっていて、1頭ずつお尻のところに焼き印が押してありますが、

餌を与える、寒さを防ぐ、などの世話は一切しません。ほぼ野生状態です。

馬は群れで行動する動物です。1つの群れは20頭ほどで構成されていますが、

ボス馬以外のオスは、すべて去勢されています。

ラクダや羊なども同じです。よい子孫を残すため、と言っていました。


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ゲルの中は、とても快適。ここで5泊しました。









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